どのクレジットカードのポイントが得か?徹底比較!
毎月、そしてこの先何年も支払い続けることになるインターネットのプロバイダ料金。
これをクレジットカード利用ですこしでもバックできたら、積もり積もって数年後には温泉旅行にでも行けるくらいの節約になるかもしれません。
なお、プロバイダ料金は4,000円を上限としてキャッシュバック額を計算します。
つまり、月間カード利用額が20万円以上の場合、4,000円×60%=2,400円がキャッシュバックの限度額です。
DCカードのキャッシュバック率

対応しているプロバイダは以下のとおりです。
■@nifty ■JENS SpinNet ■四国インターネット ■Air-net ■KCCSグリーンネットサービス ■スピードネット ■ALLESNET ■KCOM ■ツナグネット ■ASAHIネット ■OpenBit通信料 ■ドコモAOL ■AT&T ビジネスインターネットサービス ■Panasonic Hi-Ho ■ドリーム・トレイン・インターネット(DTI) ■BIGLOBE ■SANNET ■ドルフィンインターネット ■BIWALOBE ■Sharp Space Town ■ネスク・インターネット ■CYBER STATION ■So-net ■ネットウェーブ四国 ■DION ■U-net SURF ■ぷらら ■ejnet ■ZERO ■ミテネインターネット ■FFNet ■アーバンインターネット ■ミライネット ■FreeBit ■アイディールアイランド共和国 ■ミンク・インターネット ■ice-net ■アルファインターネット ■リセット・ジェーピー ■IIJ ■インターリンク■リムネット ■inaker-net ■カルチャーインフォメーションネット ■リンククラブインターネットサービス ■infoPepper ■コジマネット ■iTSCOM ■三洋電機インターネットバリューパック
詳細・申込み>>DCカード
NTTグループカードは、利用額に応じて毎月のOCNの利用金額(上限3,000円)が最大60%(1,800円)キャッシュバックされます。OCN料金やショッピングなどのクレジット利用額が月2万円以上の場合にキャッシュバックが受けられます。
★@niftyの利用に一番オススメの「@niftyカード」
@niftyカードは、@niftyの利用料金およびショッピングの利用金額に応じて、@niftyポイントをプレゼントしてもらえます。@nifty利用料の2%、ショッピング利用料の1%をポイント還元。また、年間の利用金額に応じてボーナスポイントが付与されます(最大10,000円おトク)。1ポイント=1円で換算されます

なおためたポイントは@nifty利用料の割引のほか、ギフト券やANAマイレージと交換できます。
★BIGLOBEユーザーには「BIGLOBEカード」がオススメ
毎月3,000円(消費税含まない)以上のBIGLOBE利用料金をBIGLOBEカードで支払うと、当月利用料金の5%を翌月にキャッシュバックしてくれます。「BIGLOBEオリコマスターカード」だと、今なら入会特典としてBIGLOBE利用料金を2,000円値引きになります。また、業界最高水準のポイント還元率を誇るオリコカードと提携しているため、ポイントもたまりやすいので、BIGLOBEカードを作るなら、だんぜん「BIGLOBEオリコマスターカード」をオススメします。
★So-netユーザーなら「My Sony Card」
My Sony Cardは、電子マネーEdy搭載のクレジットカードです。So-netのプロバイダ料金、有料コンテンツ(ミュージックダウンロードや映像コンテンツ)、ショッピングの利用金額に応じてポイントがたまります。ポイント還元率は最大2%です。
国内外のVISA加盟店でのショッピング・・・1,000円あたり1ポイント
eLIO加盟店でのショッピング・・・1,000円あたり2ポイント
ソニーグループのeLIO加盟店でのショッピング・・・1,000円あたり3ポイント
1ポイント=1円として還元。たまったポイントは、航空会社のマイルまたはソニーグループの商品やサービス(エレクトロニクス・ゲーム・音楽・映画・インターネット・ライフスタイル)などでのショッピングに使えます。